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第5ブロック 母親委員会 杉井保之氏 講演会(H20.11.8) |
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〜素敵な子供を育てるために〜
主催:第5ブロック母親委員会 ・共催:服織中青少年健全育成会
11月8日(土)服織西小において、第5ブロック母親委員会主催、服織中青少年健全育成会共催による、杉井保之氏の講演会が行なわれました。 杉井保之氏のお話は、柔らかな語り口ですが、情熱的で時にユーモアも交えながらの、とても聞きやすい講演でした。
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【講師略歴】
杉井 保之氏
高校卒業後、警察官となり刑事事件・少年事件に携わる。
父親が倒れたため実家のヤシロ消毒を継ぎ借金を抱える。オリジンコーポレーション設立後は、不登校や問題を抱えた子ども達を雇用し、会社を成長させる。
経営コンサルタントとして独立し、現在人気講師として活躍中。 |
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講演の中で、私達は杉井さんから、いくつかの質問を投げかけられました。
◆年賀状は何のために出していますか?
◆それは良い人間関係を築くため。
◆では、良い人間関係を築けるような年賀状を出していますか?
◆何のために働いていますか?
◆生活の為=幸せな生活のため。
◆今、幸せを感じられるような働き方をしていますか?
◆どんな人に育って欲しいと思っていますか?
◆こうなって欲しいでなく、こうならないように、という子育てをしていないですか?
◆自分の子供を他と比較して評価していないですか?
●現代の子供は結果主義
▼良い結果が出そうなことには一生懸命〜良い結果が出なさそうなことはやらない。
▼結果、欲しいものが手に入るときは一生懸命〜欲しくない物の時やらない。
▼ゴマすり〜お金、自分への評価しか見ていない。
▼本当に欲しい物のためにはルールをおかす。
さて、親である私達はどうでしょうか。
今は、夢や希望が持ちにくい時代だと言われています。その中で、親である私達が、大丈夫だよ、あなただったらO.K!やれば出来るんだよ。というメッセージを送っていくことが大切。
結果だけでなく、夢に向かって生きている自分や、1日1日目標に近づく努力をしている自分に喜びを感じる事が出来る人が本当に幸せな人なのではないだろうか。
成功する人は、自力:他力=1:9と言われています。
周りの人に応援してもらえる人、可愛がってもらえる人になってもらいたい。そのためには、人の縁を大切にする、人に感謝する心を持つことが大切。
かざらない言葉でわかりやすく、笑いあり、感動有りのあっという間の2時間でした。
☆☆講演会の感想☆☆ 〜アンケートより〜
★これから子供達と生きていく上で、参考になるお話を聞くことができました。
★ついつい他の子と比較していた自分が恥ずかしくなってしまいました。
★親も子供も夢を持ってそれに向かって努力することがどれだけ大切か!と思いました。
★日ごろお世話になっている人に感謝することも大切、まずは自分から・・・子供達にもそうであって欲しいと思いました。
★みんなに愛される子供に育って欲しいと思いました。
★毎日を大切に、子供達と一緒に幸せな1日1日を過ごして行きたいと思います。
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第6ブロック 母親委員会ふれあいコンサート(H20.7.21) |
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平成20年7月21日(日) グレースチャペルにおいて、第6ブロック母親委員会主催による「ふれあいコンサート」が開催されました。本年度の母親委員の皆さんは、音楽愛好家が多くいらしたので、実現しました。
当日は、母親委員だけでなく、久能育成会鼓笛部の皆さんや、ご家族で演奏を披露して下さる方もいて、大いに盛り上がりました。 |
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中島小学校・中島中学校PTAによる、合奏。
♪♪見上げてごらん夜の星を ⌒★+ |
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中島小学校PTA様ご家族による合奏
ピアノ・バイオリン・クラリネットによる
♪♪メヌエット ト長調♪♪ |
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久能小および久能育成会鼓笛部による
トーンチャイム演奏
トーンチャイムとは?
トーンチャイムってどんな楽器なのでしょうか。
ご存知ない方も多いかと思います。
でもハンドベルといえばきっと聴かれたことがある
方もいらっしゃることでしょう。
トーンチャイムという楽器は、ハンドベルと音色や奏
法が似ています。ただ形が棒状なのです。
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馬頭琴の演奏
♪♪スーホーの白い馬♪♪
「スーホーの白い馬」とは、小学校の教科書にも
載っている馬頭琴の由来に関するとても悲しい物
語です。
スーホは、モンゴルの草原に年取ったおばあさんと
暮らす羊飼い。貧しいけれど、おとなに負けないくら
いよく働く、歌の上手な少年でした。
ある日、スーホは傷ついた白い子馬を連れて帰りま
す。・・・・・・・
続きは、スーホーの白い馬で検索して下さい。 |
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第六ブロック母親委員の皆さん。→
市P大会のPTAの歌の伴奏も、第六ブロックの
母親委員様にお願いしました。
写真中央に居るマスコット人形が、
総合司会の「サルどん」です。 |
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会場を訪れた皆さんからも、大きな温かい拍手をいただきました。これからも母親委員会にて、楽しい活動を計画していきたいと思います。皆さんも次の機会には是非ご参加下さい。お猿のサルどんも、皆様をお待ちしています。
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第1ブロック教育研修会 「馬場利子氏」講演会(H20.11.14) |
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平成20年度静岡市PTA連絡協議会 第一ブロック教育研修会が、11月14日(金)19時より開催されました。講師に「環境カウンセラー・プラムフィールド代表馬場利子さん」をお迎えし、「私たちが創る未来・・〜食べ物と体〜もう1つの環境問題」をテーマに講演していただきました。
はじめに、第一ブロック長・太刀川安倍口小学校PTA会長、校長会第一支部長・稲葉番町小学校長の挨拶のあとに、馬場利子さんの講演を行ないました。
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太刀川第一ブロック長挨拶
(安倍口小PTA会長) |
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◆◆ 環境問題に興味を持ったきっかけ ◆◆
馬場さんが、環境問題に興味をもったのは、今から24年前、ご自身のお子さんを母乳で育てているときに、ドイツから発信された「母乳にダイオキシン34ピコグラム検出」(ピコグラムは一兆分の1グラム)というニュースを知り、日本ではどうなのか?という疑問をもち、関係機関に問合せをしたのがきっかけでした。市役所・保健所などの機関に問合せをし、最終的には厚生省(現在の厚生労働省)の担当者から、「そのデータについては、公開をしておりません。」との回答を得たのです。 |

稲葉校長会第一支部長挨拶
(番町小学校校長) |
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厚生省は母乳にダイオキシンが含まれていることを知っていながら、データを公開していなかったのです。そこで、知り合いの関係機関に掛け合い、自分の母乳にダイオキシンが含まれているのか、調査しました。当時は、調査を依頼された機関も「そのデータをあちこちに触れ回り、混乱することがないだろうか。」と渋っていましたが、馬場さんの熱意に押されて協力をしていただきました。
結果はというと、馬場さんの母乳からも「11ピコグラムのダイオキシン」が検出されたのです。その事実をしり、驚きショックを受けました。そして、なぜ普通に皆と同じように生活してきた自分の母乳に、ダイオキシンが含まれるのかを、考えるようになったのです。 |
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講演される馬場利子さん

聴講する第一ブロックPTA会員と学校三役の皆さん |
◆今子ども達の体に何が起こっているか◆
今の子ども達には、軽度の発達障害が全児童の6.7%起こっています。これは17人に一人、40人学級では、2人〜3人の子どもに起きているということになります。それは何故なのでしょうか?
原因は、食品添加物や、防虫剤・殺虫剤等に含まれる農薬や、市販の弁当などに含まれる防腐剤、保存料などの科学物質が原因といわれています。また、ゴミの焼却などから発生するダイオキシンについても、その原因の一つといわれています。
◆◆ どうすれば子どもを守れるか ◆◆
子ども達の育っている環境は、今の私達大人が作っています。そこで子ども達の未来のためにも、この環境を変えていく必要があります。小さなことですが、皆が手を取り合って少しでも良い環境を作っていきましょう。 |
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★環境ホルモンから身を守る為に★
1.化学物質が蓄積しやすい、脂肪分の多い近海魚介類を毎日食べない。
2.脂肪分の多い乳製品や肉も毎日食べることを控える。
3.食品添加物の多い食べ物を常食にしない。
4.食べ物をブラスチックの容器に入れたり、ラップで包むのを極力避ける。
5.農薬を大量に使用した野菜や果物を避ける。
6.浄水器などをつけて、なるべく綺麗な水を飲む。
(静岡市の地下水は全国的にも誇れる財産です)
7.こまめに換気し、建材から出る化学物質を家の中から減らす。
8.家の中で、殺虫剤や除草剤、防腐剤などをむやみに使わない。
9.服や家具など子どもが使うものは、天然素材のものを選ぶ。
10.ダイオキシンの発生源となる、塩素系のプラスチック製品は使用しない。
◆◆ 子どもを育てる親として ◆◆
子どもを育てる親として、馬場さんからアドバイスをいただきました。
何をすべきという事は、私は無いと思っています。『1人1人が小さな事での良いから、気付いた事、出きることを自分自身で行う・・』たとえば、
1.朝、笑顔で子どもに挨拶をする
2.何かに出会ったとき、自分でどうしたいか、自分の気持ちを静かに聞いてみる
3.「〜と言っても〜しない」と子ども(人)を限定しないで、「私は〜したい(して欲しい)のだけど、どう思う?」と問いかけてみる
4.食べ残さない
5.家族そろってご飯を食べられるように生活時間を工夫する
6.子どもが「お母さん」と呼んだら、すぐに手を止めて「何?」と返事をする。子どもの話は30秒で終わります。
そして最後に素敵な詩を紹介していただきました。
←別ウインドウが開きます。
◆◆ 参加者感想 ◆◆
★携帯電話の電磁波のお話しを少ししてくれたのですが、「ヨーロッパへの輸出用は電磁波の弱いものを輸出しているのに、国内用は規制がないから強いものが使われている。五才の子供が二分間使用すると,脳周辺の体温が42度位まで上がってしまう。」というお話をされていました。子供に時々自分の携帯を使わせていたことを後悔し、高校に入るまでは持たせたくないな。と思いました。
★現在は、「子供が健康に育つ環境ではない」というお話は衝撃的でした。当たり前に吸っている空気をはじめ、有害物質があまりにも多い事、間違った知識や思い込み等、沢山あった事には驚きました。
子供たちが、心身ともに健康に育つためにも、大人(親)は 正しい目 を持ち、あらゆる出会いに感謝して生活して行きたいと思います。
★今回の研修会において、馬場さんのユーモア溢れるお話しに、参加者一同引き込まれていました。そして、今の環境は、私たち大人が知らず知らずのうちに、利便性を優先するがうえに、作ってきたものであることを知り、大変ショックをうけました。そして、まず私達一人一人が、小さな事からコツコツと、少しでも環境や子どもの体の事を考えて、生活を変えていかなければいけないと実感しました。貴重な時間を過ごすことが出来て、大変良かったです。ありがとうございました。
★我が家には子どもが3人おり、下2人が完全母乳でした。馬場さんのお話しを聞いて、家はどうだったのか?と思いましたが、今現在健やかに育ってくれていることに、感謝しなければと思いました。
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平成20年度第6ブロックバルーンバレー大会(H20.8.17) |
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平成20年8月17日(日)南部体育館にて第6ブロックバルーンバレーボール大会を開催いたしました。各校とも実力は伯仲しどこの学校が勝ってもおかしくない試合結果でしたが、最後はやはり今回チームワークNO1の中島中学が優勝となりました。
今年度の準備校は大里西小学校で今回の大会には選手として参加はできませんでしたが、準備委員としてご尽力をいただきました。
選手そして早朝から準備をして頂きました皆様、本当にお疲れ様でした。これからもこのチームワークの良さをPTA活動に繋げていっていただきたいと思います。
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試合結果
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第3ブロック母親委員会主催 「親野智可等氏」講演会(H20.10.29) |
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平成20年10月29日(水)10時より、葵区千代田東小学校において、第3ブロック母親委員会主催による講演会が行なわれました。講師には、親野智可等氏をお迎えし「子どもの人間力と学力を伸ばすには?」と題し行なわれました。先生のお話は時折ユーモアを交え、参加者は和やかにお話を聞くことが出来ました |
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内容のひとつには、子どもとの接し方について、三択問題を保護者に問いかけ、その上でどうしてその答えになるのかを話していただきました。
そして、「叱る」ことは子どもに大きな影響があり、マイナスになるんだよと教えていただきました。叱ってばかりいると、
@自分に自信がなくなってしまうこと。(人格否定)A不快感が芽生え、それが不信感になる。
そして、心のコントロールが出来なくなってしまうことです。だからこそ「叱らない躾」が必要だとおっしゃっていました。また、子どもの学力を伸ばすには、親が生活や遊びの中で楽しく学べるようにしてあげることが大事だとおっしゃっていました。 |
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子どもは、自分は存在して良いことと周りへの信頼が出来ることで「安らぎのある生活」が出来るのです。信頼感を土台として人間関係も作っていけるのです。そして、親は子どもに対して期待をせず、その成長を信じて待つことだとおっしゃっていました。
講演後、第3ブロック内の母親委員と母親委員長・副委員長を交え、母親委員のあり方や情報交換など語り合いました。
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第1ブロック母親委員会主催 柴田会長教育懇話会(H20.9.24) |
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平成20年9月24日(水)10:00より、葵区安倍口小学校において、第一ブロック母親委員会主催による「教育懇話会」が開催されました。講師として、柴田自由静岡市P連会長をお招きし、「今を歩く(ゆく)子ども達の未来のために」と題して、日頃市P連会長として見聞きしたことや、道場(柴田会長は空手の道場で指導されております。)での子ども達の様子を交えながら、ユーモアたっぷりのお話しをしていただきました。。 |
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いろいろな事例を元にお話をしていただき、「子どもにはチャレンジさせる事が大切で、親はそのチャンスを与えなければいけません。」とお話しされました。
そしてまた、「厳しく指導すべきところは厳しく」とも話され、参加者一同大変参考になるお話を聞くことができて、あっという間に時間が過ぎていきました。
今回の懇話会において、安倍口小学校の校長先生・教頭先生には大変お世話になり、ありがとうございました。
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挨拶される、遠藤母親委員第一ブロック長 |
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講演中の柴田会長 |

真剣に聴講される参加者の皆さん |
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柴田会長のHPはコチラから |
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平成20年度 第9ブロック指導者研修会開催(H20.9.6) |
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平成20年9月6日(土)13:30より、清水区「ハートピア清水」において、第9ブロック指導者研修会が開催されました。柴田市P連会長・池田清水浜田小校長挨拶のあと、清水船越小学校
植田栄養士による講演会が始まりました。 |
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会場には総員50名の方がご参加頂き、植田先生のとてもわかりやすい講演に耳を傾けました。
現在の様に、両親が共に働きにでている中、また便利に惣菜が手に入る時代に、いかに上手に栄養を取ることが大切か、また毎日の生活の中でちゃんと朝食をとる、規則正しい生活の必要性を語って頂きました。 |
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その後のグループ別ディスカッションにおいて、大いに皆さんが真剣になってこのテーマを話あってくれました。
←は、講演会の内容について話し合う、参加者の皆さん。
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平成20年8月24日(日)第一ブロック親睦バルーンバレーボール大会が開催されました。当日は朝から
熱気のこもった試合が行なわれ、各学校の選手たちは心地よい汗をながしていました。
試合結果:優勝 足久保小学校、準優勝 末広中学校、第三位 番町小学校


優勝された足久保小学校の皆さん。お疲れ様でした。
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平成20年度 第12ブロック懇談会 |
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平成20年7月19日(土)第12ブロックの懇談会が、蒲原地区に於いて開催されました。各単位PTAより、
会長・副会長・母親委員・専門委員長が集まり、市P連からは牧田副会長が参加しました。各学校のPTA
運営方法や、様々な諸問題について話し合いましが、学校規模の大小に関わらず、どのPTAの皆さんも
真剣に活動されている様子がわかりました。
また、席上清水宍原小学校のマスコットが紹介されました。このマスコットは子ども達自身で考えたもので、
既に運動会や、学校の様々な行事で大活躍されているそうです。
写真左「シーシ君」 写真右「ハーラちゃん」
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